スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

なつあついです

なつあついですね^Q^

夏が大好きな12歳の小学生の私でもあついとおもいます^^



今日はそんな私の夏の思い出話です。

当時の私は両親の不仲とかでほとんど家にも帰らずにホントに思春期全開でしたw

今思えば恥ずかしいんですけどそのころは帰らずに他の学校の男子と遊んだり、警察のお世話になったり、謹慎したり、そういう恥ずかしいことがカッコいいみたいに思えてたみたいなねw

ホント恥ずかしいなぁw

まぁw

らりっくまだったの知ってる人は少しは察しが付くかな?www

そんな感じでバカなことばっかりして両親にホントに心配しかかけませんでした。



なんだろw 文章にまとめるのすごく難しいなぁw

普段はヽ(゚∀。)ノウェwwwヽ(゚∀。)ノウェwwwしながらサクサク書けるのにw



あれは私が高校の1年生かな?w

なんかまだMDでオレンジレンジとか聞いてた覚えがあるから1年生の夏かな(o╹ω╹o)

夏休みに入ると体育祭の応援団の練習が始まりました。

夏の暑い中みんなで学校に集まり体育祭のダンスの練習をしたり、帰りにコンビニでアイス買って近くの河原に行ってかじったり、今思えばうらやましいような青春を満喫していましたw



若いっていいね!w

そんな中で私は子供?って言うほど子供じゃないけどw子供心に恋をしました(*ノェノ)w

相手は同じクラスの男の子で名前はどうしよw

あっくんにしよう!

実名(゚д゚ )乙 これは乙じゃなくてポニーテールなんたらかんたらwwww



当時の私は同じクラスの男子とかガキでないわぁとか言って他高の年上とかと遊んでたりしてたので、あっくんのことを好きになったのは当時の私的には結構びっくりしたwww

ホント、夏体育祭の練習でダンスのペアの男の子を好きになっちゃうとかガチテンプレすぎ(^ワ^)(^ロ^)(^タ^)だよねwww

16歳の私にはやっぱり夏の魔力は強力だったんだなっw そうに違いない!www



あっくんは背がすごい高くて、180cm↑ある人ですごく大人びてて優しく思えました(*ノェノ)w

まずはそんなあっくんのことを好きだなって思うとこまでの話ですw



練習が終わり、みんなで帰ろうとしているときに当時の私は原付で⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーンってきて近所のスーパーの駐輪場に止めてから学校に行っていたので少し歩かないといけませんでした。



あっくん「紗智子っ」


私「なにー?」


あっくん「帰り歩き?」


私「途中までねw」


あっくん「そっかw そこまでのってく?」


私「いいの?w」


あっくん「うんw」



こんな感じで歩いて行こうとしてる私を飛びとめて自転車の後ろにのせてくれました(´∀`*)ポッ

なんだか無性にドキドキしたのを覚えてるwww

あっくんの背中は大きくて汗かいた後で着替えたからかほんのり制汗剤の匂いがして思わず今ならノータイムで

( ゚Д゚)ウヒョー

いただきます(^ω^)ペロペロ

しちゃいそうな感じですがさすが当時のなんだかんだで純情な私、肩とか腰に手を回すのがなんか無性に恥ずかしくて必死に荷台につかまっていましたw

まだあんまり意識なんてしてなかったはずなのに原付止めてるスーパーまですぐについちゃうのがすごく惜しかったなぁw



着いたら軽く2人で

あっくん:うわーw 原付で来るとか不良じゃんw


私:そだろー(゜ω゜´ ) キリッ 自転車汗かいちゃうしねw


あっくん:練習したら一緒じゃね?www


私:そだねwww



こんな感じの会話を交わしその日は家路につきました(*´ω`*)

それからちょいちょいあっくんが私の事をそこまで送ってくれるのが慣習?w慣例?w日課?wみたいになっていきました

2人で雑談したりするのが楽しくてガキじゃんとか思ってたガキの私ですが少しずつクラスの男子にも面白い人もいるんだなぁwと思えるようになっていきましたლ(╹◡╹ლ)



そんなある日、たまたま私の原付がパンクしてしょうがなく電車で練習に行った日がありました。

その日は少し長めの練習であたりがうす暗くなっていました。

*遅いですが私たちの同じクラスとか、仲いい人とか帰る方向が違ったり、電車だったりしますw



あっくん:今日も乗ってく?


私:んーw でも、今日は電車だからみんなと駅いくよーw


あっくん:めずらしいねw 不良やめたの?w


私:最初から純粋無垢な私を捕まえて不良とかどういうことよw


あっくん:そーですかー


私:何その棒読みw


あっくん:まぁいいやとりあえず乗れよw


私:いいよw いつも悪いし電車で帰るよw


あっくん:いいからw 日課なのになんか寂しいだろw


私:じゃあ駅までねーw


あっくん:分かったw



駅はスーパーより近くにあるのでいつもよりすぐについちゃうやとか思ってました(`-`゚)

そして駅の前のコンビニで



あっくん:アイス食べたくね?


私:君はぽっちゃり系がお好みですか?


あっくん:どういうこと?w


私:ふーとーるー


あっくん:なんだそれwwww  いいからつき合えよw おごってやるしw


私:まじでーw やたーw


あっくん:おごりだと太らないんですか?www


私:おごりだと太りにくくなる脳内物質が出るようになってるんデスヨーw


あっくん:あなたの体現金にできてますね




私=アイスの実 あっくん=パピコ

私:あっくんありがとー(*´ω`*)ホクホク


あっくん:あいよw  こんなとこでもなんだしそこの河原いこうぜ


私:(`・ω・´)ゞ




コンビニの道を1本奥に行って100m位する河原に出ます(o╹ω╹o)

私の高校の生徒が結構サボりに使ったりする河原なんですけど夏とかは結構涼しくて快適なのですよw

そこで結構アイス食べてあと結構雑談しましたw



あっくん:先輩かっこいいよなぁ


私:そだねぇw  真さんマジでかっこよくない?w 彼女いるのかなぁ?


あっくん:いないって


私:まじかぁ チャンスある感じだと思う?w


あっくん:ないんじゃねー 真さん面食いだし


私:( ^ω^)・・・


あっくん:なに?怒った?w


私:別にー ブサイク送ってくれる君がかわいそうだなぁって思っただけですぅ


あっくん:ボランティア精神かな


私:死ねっ!


あっくん:うそうそw


私:( ´_ゝ`)フーン  


あっくん:怒んなよーw



私:怒ってないし そういう顔なんです、文句があるならこういう顔に生んだ私のお父さんとお母さんに言ってください




あっくん:紗智子のお父さんとお母さんこんなにかわいい顔に生んでくれてありがとうー



私:ちょぉっとなにをぅ言ってるのくぁwせdrftgyふじこlp


あっくん:m9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーッハハハハヒャヒャヒャヒャ


私:もぅいいよっ遅いし帰ろ///


あっくん:うんw 






今思い出してもまじはずかしいこと言われてるわぁwww

おそろしいわぁwwww

もうねwww  かわいいとか脳内リフレインだよねwwww

その日に送ってもらって、お礼にメールしたらそこからメールが続くようになったなぁw

やっぱり高校生だからねw

メールはよくしたなぁw

昔のケータイさぁw 変換するときキーの↓押すんだけど塗装剥げて白いプラスチック見えちゃってるしねw



バイトがつかれたーw とか晩御飯がおいしいとかいろんなこと話したなぁw

このころから私もあっくんのことを意識するようになったなぁw

周りも私がいつも送ってもらってるからあっくんの後ろは私専用シートとか言ってみんなで買い出し行くときとかも必ず私でしたねwwww

っふぅwww  若いって怖いwww



そして体育祭が間近に迫り練習が8時を回って終わった時にご飯に行こうって言う話になりました(✿◕ ▿ ◕✿)

くら寿司ね!w


b6-23-1.jpg




適当に場所がこんな感じw 距離感とかめちゃくちゃだけどw

スーパーのとこらへんまでは一緒だからいつも送ってくれたって言うლ(╹◡╹ლ)

てことでみんなでくら寿司に行き食べ終わって解散になった時に私以外はみんなあっくんと同じ方向で、私だけが駅の方に行かなくちゃいけませんでした(◞‸◟)


正直、そこのお店は言ったの初めてだし、行きはみんなで自転車だったし土地勘もなかったので帰れるか微妙だったんですけど遅いし迷惑かけるのもあれだなぁと思い



私「それじゃ私、電車だから駅行くね(´∀`*)ノシ バイバイ」


みんな「( ´゚д゚`)エー 危なくない? 1人で行けるの?」


私「大丈夫でしょw 駅あっちでしょ?w 見つかるよw」


みんな「あっくんに送ってもらいなよーw」


私「(ヾノ・∀・`)ムリムリw 時間遅いから悪いよ」


みんな「あっくんどこいった?wwwwwww」


私:wwwwほらねwww



みんな:あ、あっくん自転車取りいってるやんw



あっくん:ん?w 紗智子乗れよ送ってく


みんな:うわぁw ごちそうさまですぅw


あっくん:ちげーし、危ないからだし!



私:(* ゚д゚ *)




こんな感じで送ってくれることに(*´・ω・`)


私:ゴメンネ、帰るの遅くなっちゃうね(´・ω・`)


あっくん:いいよw もぅお前の送りはなれたw


私:wwww 駅どれくらいなの?w




あっくん:ん ちょっと遠いよ


私:そかぁ ごめんねw


あっくん:いいよw 結構好きでやってる


私:そのボランティア精神には恐れ入ります


あっくん:www





15分くらいたっても駅につかづにちょっと不安になる私(´・ω・`)



私:ホント遠いね。




あっくん:そだね


あっくん:ちょっと休憩


私:うん(´・ω・`)


そういって住宅街のちょっとした公園に入ることに。
b6-23-2.jpg

あっくん:時間大丈夫?


私:うんw 不良さんだしねw


あっくん:www




あっくん:ホントはさ


私:うん?



あっくん:とっくに駅過ぎてるんだよねwww

私:え?w


あっくん:わざと遠回りしたw


私:えーw なんでよーw




あっくん:もぅちょっと一緒にいたかったから



私:(くぁwせdrftgyふじこlp/^o^\フッジッサーンあばばっばばばばばばぁぁぁぁくぁwせdrftgyふじこlp///)



あっくん:ごめん。 嫌だった? 帰りたかったよね・・・?


私:ぅ、ぅぅん。 嫌じゃ・・・ない///




あっくん:・・・


私:・・・(ええええーなにこれなにこれ なんだなんだよなんですかぁくぁwせdrftgyふじこlp)




あっくん:ねぇ


私:は、はい



あっくん:前さ2人で河原で話したの覚えてる?


私:うん?


あっくん:あの時さ先輩のことチャンスあるかなとか言ってたじゃん?


私:あーw うんw


あっくん:あれ本気なの?


私:え?w えーっとぉw そんな真面目に聞かれるとは思ってなかったなぁwww


私:冗談・・・だよ?


あっくん:そっか  よかったw


私:うん?w  (何この笑顔超かわいいどうしようどうしよう)



あっくん:好きな人とかいる?


私:えっ あぁっとぉ いない・・・よ?  (これわぁぁぁぁ///)


あっくん:そっか(´・ω・`)


私:うん (なにこれわぁ かわいいめっちゃかわいいwww)




あっくん:・・・


私:・・・


あっくん:よしっ


私:(* ゚д゚ *)?



あっくん:俺の事好きになって


私:(* ゚д゚ *)???????????




あっくん:俺、お前の事好きだわ



私:・・・(心臓止まりそうだしwwww腹筋が落ち着かないしww)



私:・・・(wwwそっかぁ そうだよねぇw)



私:・・・(うんwこれは好きなんだよねww)





私:うん、私もあっくんのこと好きになってると思うwww


あっくん:そっかww


私:うんw





あっくん:んw


私:ん?w


あっくん:めw


私:め?w


あっくん:閉じてよw///


私:んwww ごめん///






そんな感じでこの日はちゅーして帰りました(*´・ω・`*)


いやぁなんていうか今思いかえしても


















b6-23-3.jpg


どうして私はこうもしゃーない大人になってしまったんやwwwwww

まぁこんな感じでww

特に大きなオチも付きませんでしたけど私の夏の恋の思い出なんかを暑かったから語ってみました(*ノェノ)w

なんていうか恥ずかしいわぁwwww

もぅホントはずかしいからもぅおっしまいwwww

ばいばいww




追記はちょっとしたその後

は いっ

* ゚・*:.。.:*・゜+ d(*´∀`)b 全部うそDEATH +.:*・゜゚・*:. *



私の誕生日は㋂16日、つまり高1の夏はまだ15歳

原付なんて乗れないよねヽ(゚∀。)ノウェwwwwwww

ちなみにあっくんは実在して身長が183かな?w

昨日アドレス変えましたメールが来てついでに少し雑談したので登場するハメになりました( ^ω^)おっwwwww

実在あっくんは童貞です




コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

>>( ゚д゚ )

まじかぁw 
なんかごめんねありがとw
+(0゚・∀・) + ワクテカ +しとくw

( ´゚д゚`)エー

( ´゚д゚`)エー

女子高の僕にあやまれええええええええええって思ってたのに

( ´゚д゚`)エー

うらやましがらせろよおおおおおおおおヽ(`Д´)ノプンプン

さーっせん* ゚・*:.。.:*・゜+ d(*´∀`)b うそです +.:*・゜゚・*:. *wwww

まじまじ読んだやないかーいwww

イェ━━━━━ヽ( ゚Д゚)人(゚Д゚ )ノ━━━━━━イ!!wwwwww

私のカスみたいな文章力でもイェ━━━━━ヽ( ゚Д゚)人(゚Д゚ )ノ━━━━━━イ!!wwww

マジマジ読んじゃったじゃん\(^o^)/www
数名のフレからあっくんって呼ばれてる俺はどうすればいいんでしょうか?(((( ;゚д゚))))アワワワワ

実写化するときのあっくん役はあっちぇるに決まりやなwwww

それとも私と恋に落ちてみる?(*ノェノ)

これなんてエロゲ?

会社で読んでたら上司に
「ニヤニヤすんなww」
って言われた・・・orz

不良さんは盗んだバイクではしりだす15の夜だからほんとはほんとなんだよきっとね

>>やんさん
ここからヤンデレ√・メンヘラ√・デイトDV√ご用意してます(*´ω`*)

>>いすさん
だからアンテナを会社で読むなと何度も(ryryryryry

>>しゃぶさん
走り出したことも・・・
実はなかったとは言えないかもねっヽ(゚∀。)ノウェwwwwwwwwwwwwwww

コメントの投稿


非公開コメント

プロフィール

ありちあ

Author:ありちあ
完美世界
ベテルギウスサーバー
あの空の彼方へ所属

完美世界で最もひどい検索ワードで検索することができるブログです。

おそらく本来の目的と違う結果に落胆してブラウザバックをする人もいるでしょうが

どうでもいいか

■Main
ALITHIA/オワコン/102

■Sub
紗智子/魔妖精/101
*胡瓜ノノ*/農産物/102
✿Cynthia/召喚/92

すぷらしアンテナ
http://www.sprasia.com/user/alithia/
あいびおアンテナ
http://eyevio.jp/user/kbf1e4580c0edd09ffd74da93c94ba351


アンテナ殿堂入り
ここは歴代の猛者が眠る場所

遮那王2012年4月6日

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
とぅうぃったー
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。