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ハーレムエース「ここが俺のハーレムランド」後編

Part1「しゃぶP「俺いじめられてるのか・・・」

Part2前編「ラァス「バカのせいで私の寿命がストレスでマッハなんだが」前編

Part2後編「ラァス「バカのせいで私の寿命がストレスでマッハなんだが」後編

Part3前編「Caress「晩御飯食べたら死フラグたった」前編

Part3後編「」Caress「晩御飯食べたら死フラグたった」後編

Part4前編「ハーレムエース「ここが俺のハーレムランド」前編


プチッ

パーン

ラァス先生「はぁぁぁぁぁ」ビキビキ

ハンズ先生「ラァス先生どうしましたwwww」

ラァス先生「いえなんでもないです」イライラ

ハンズ先生「  落ち着けよラァス、後でいくらでも話聞いてやるから」ヒソヒソ

ラァス先生「   ごめん、ありがと」ヒソヒソ

ラァス先生「 (いらんとこばっかありちあに似て・・・   今日帰ったら2時間説教してやる)」






紗智子「ねぇかれぴー」

Caress「うん?」

紗智子「かれぴーが転校してきた日もこうやってお昼に2人でここ座ってたよね」

Caress「あぁそうだっけ よく覚えてんなw」

紗智子「まぁねw」

Caress「んで、そんなこと言うためにわざわざ連れてきたの?」

紗智子「ねぇ なにがそんなにいやなの?」

Caress「別にいやじゃねーよ、普通に学校も面白いぜw」

紗智子「でも、最近来ないじゃん」

Caress「さみーとねみーんだよw」

紗智子「はぁ」

Caress「学級委員じゃねーんだしほっとけばよくねw」

紗智子「それもそうかぁ」

Caress「んじゃ帰るぜw」

紗智子「よしっ 私も同じ一不良少女として帰るわっ」

Caress「はぁぁぁ?」





Caress「んでホントについてくるんだ」

紗智子「そうだよー 今日サボっちゃったから家帰ったら我が家のこわーいおばあちゃんに殺されちゃうんだぁ」

Caress「ラァス先生ってそんなこえーの?」

紗智子「いやぁ普段はダメダメだけどねぇ 怒ると怖いよw  あと酔うとめんどくさい・・・w」

Caress「そうはみえねーけどなぁw」

紗智子「もう私にはその幻術は通用しないんだよ・・・」

紗智子「これからどうするの?w」

Caress「俺が聞きてーよw」

紗智子「どうするのー?」

Caress「はぁ、んじゃうち来る?」

紗智子「いくいくー」






Caress「んで・・・なにしてんの?」

紗智子「掃除以外に見えたら眼科行ったらー?」 「ワオッ 黄ばんでるっ 脱いですぐに洗わないとダメだよー」

Caress「いやいいけど・・・」

紗智子「にしても汚いなぁ」ガサゴソ

紗智子「親御さん帰ってきてないの?」

Caress「政局不安定だとかいって出てったきり」

紗智子「お姉ちゃんと一緒かぁ」

紗智子「ね」

Caress「うん?」

紗智子「ご飯つくってあげよっか?」

Caress「いいよ自分でできる」

紗智子「弁当容器山積みにしてあるのに何の説得力もないよ」

紗智子「掃除終わったら買い物いこっか」

Caress「はぁ」







紗智子「いやぁずいぶんかかっちゃったねぇ」

Caress「だいぶ日も落ちたなぁ」

紗智子「少しくらい手伝ってくれてもよかったじゃーん」

Caress「ん?  なんだあれ」

紗智子「ん? どれ?」

Caress「あそこ」




きょ「  グワッ」ズザザザザァァァ

とうたん「くそっキョ大丈夫か?   てめぇが最近この辺で暴れてるっていう不良狩りかよっ」

シュトルモビク「お、おい俺らが何したって言うんだよ」

ハーレムエース「   僕には何もないんだ学校にも家にも僕にはなにもない」

シュトルモビク「くそっ わけわかんねーこといってんじゃねーぞ」 シュッ

グンッ

ドッ

シュトルモビク「あ、グワッ・・・」

ハーレムエース「・・・何もなかった  でも今は違う」

とうたん「きょ、シュトっ くそっ くそっ なんなんだよ、なんなんだよぉぉぉぉぉ」ダッ

ゴッ

とうたん「  」ドサッ

ハーレムエース「 やっと見つけた  ここがここだけが」

ハーレムエース「僕が僕でいられる居場所(ハーレムランド)なんだ」





紗智子「あれハレくんだよね?」

Caress「見ちゃいけないものもあるんだな・・・」



ウィーン

DT「いらっしゃいませー」

ウィーン


今日も金もふっ 明日も金もふっ 毎日が金もふっ Everyday金もふっ  あなたの暮らしに安さと金もふっ スーパーきんもふっ


紗智子「このBGM何度聞いてもなれないわぁ」

Caress「なんのためにかけてるんだろうなw」

紗智子「何食べたい?」

Caress「まかせる」

紗智子「1番困るねそれw」

紗智子「んー」


金もふ社長「さぁさぁお買い得、ばらしたてのやんぐめんっやんぐめんだよー」

金もふ社長「今日みたいな寒い日はやんぐめんのシチューであったまりませんかぁ?」

金もふ社長「さぁさぁお買い得ー」


紗智子「やんぐめんのシチュー、好き?w」

Caress「嫌いなやつとかいねーだろw」

紗智子「だねw」


ピッピッピッ

ひなまる「合計1420円です、ポイントカードはお持ちですか?」

紗智子「あ、はい」

ひなまる「1500円とカード、おあずかりします」

ひなまる「80円のお返しです、ありがとうございましたー」


ウィーン

DT「ありがとうございましたー」

ウィーン



紗智子「さむーい」

Caress「今年1年も早かったな」

紗智子「ねねねw なんで年取るほど1年が早く感じるか知ってる?」

Caress「しらんw」

紗智子「5歳児の1年は人生の5分の1、私たちの1年は人生の14分の1だからだよw」

Caress「へー」

紗智子「歳とればとるほど早く感じるんだってw」

Caress「なんかこえーな」

紗智子「そだねぇw」




オラァ

Caress「ん?」

クソッ

Caress「まだやってんのかよw」

紗智子「どれー?」



とうたん「Lさんあれっす、あいつが不良狩りです」

LadyLucky「あいつが不良狩り」

ハーレムエース「  僕は進まないと、止まれば消える この街からまた僕は消えてなくなる」

LadyLucky「おいおい、ただのガキじゃねーか こんなんやっちまっていいのかよ」

とうたん「間違いないっすこいつっす」

LadyLucky「まぁそういうことだ あきらめろ」

ブンッ

ブンッ

キュッ

グイッ

メキッ

LadyLucky「  ツッ」ズサァァ

ハーレムエース「    (倒れない確かに入ったはずなのに・・・)」

LadyLucky「ははっまいったなこりゃ こんなんでなめられたらたまんねーわ」

ハーレムエース「僕はもうとまらない また昔みたいにそこにいるなにかには戻りたくないんだ」

ハーレムエース「僕はここで、この街で生きて進み続けるってきめたんだ」






紗智子「ハレ君・・・ そのうち弓の名手にならないか心配だよ。。」

Caress「サバイバルとか似合いそうだなwwww」





紗智子「かーれぴー重いよー」

Caress「んじゃ貸せよ」

紗智子「ホント?w それじゃこっちがわ持って」

Caress「歩きずれーだろこんなのw」

紗智子「いいのいいのーw」


紗智子「あれ?誰かいるよ?」

Caress「・・・っ」ガサッ

紗智子「おわっ いきなり離さないでよっ危ないなっ」

Caress「そこで待ってろ」

紗智子「う、うん   (なんだろ・・・)」

テクテク

Caress「   なにしてんだよ」

Accel「遅かったな」


紗智子「   (あっちぇる?)」ジー

紗智子「   (ぼそぼそしゃべるなあんまよく聞こえないだろー)」



Accel「紗智子か  なに今日一緒だったの?」

Caress「別に」

Accel「別にいいけど」

Caress「何の用?」

Accel「っていうまでもないだろ」

Caress「まぁな」

Accel「いや、今日は出直すわ  またな」

Caress「あぁ」



紗智子「今のあっちぇる?」

Caress「あぁ」

紗智子「なんの用だったんだろ?」

Caress「別に」

紗智子「ふーん  (紗智子ちゃん今絶賛キニナリマクリングスカップ開催中やでぇ)」

Caress「さみぃ 腹減った」

紗智子「そだねw 着いたらすぐ作るねw」



ガチャッ

紗智子「ただいまー」

Caress「お前の家じゃねーけどな」

紗智子「そういう冷たいこと言わないの」

紗智子「それじゃ作るからいい子に待ってね」ガサガサ

Caress「あいよ」



紗智子「ねぇかれぴー」トントン

Caress「うん?」

紗智子「かれぴーがこっちに来てからいろんなことがあったねw」

Caress「そりゃなーもう7か月だっけ?」バリッ

紗智子「ちょっとw ご飯前にお菓子食べないでよw」

キャラメルコーン「んほぉぉぉぉぉしゅごいぃぃぃしゅごいよぉぉぉっぉかれぴーに私の大事なところやぶられちゃったよぉぉぉぉぉっぉ  あっ あっダメッ あっ そこっ そこぉぉぉにいれちゃっ  あっ らめぇぇぇぇぇぇぇかれぴーの指はいってるぅぅっぅ わらひのだいじなところ指いれられてっ あああつままれてるよぉぉっぉぉ」


Caress「これうめーよな 前紗智子の家で食ってからはまったわw」

紗智子「そだねw あの日も私がご飯作ってあげたよねw」トントン

紗智子「あの時はさぁかれぴー私の事、紗智子さんって呼んでたんだよwww」カチャカチャ

Caress「お前だってカレス君とかいってたろwww」ポリポリ んほぉわらひたべらr・・・ ポリポリ

紗智子「花火大会も行ったよねw」

Caress「がっつが川に落ちたんだよなww」 ポリポリ あっ わらひのいやらしい破片が・・・ポリポリ

紗智子「そそそw それでさららが「あちこー がっちゅん死んじゃう 死んじゃうー」って叫んで慌ててたのに30秒くらいたったら冷静になって「あれ、このまま死んだら面白んじゃね」とか言い出したよねwwwwww」

Caress「あれは笑ったなぁwww」ポリポリ かれぴーのおくちにちゅいて・・・ ポリポリ

紗智子「さららはテンパったりテンションあがると私のこと「あちこー」って呼ぶよねww」ガサガサ

Caress「呼ぶなwww」ポリポリ あぁん ごめんなさいごめんなさいごめんn ポリポリ

紗智子「体育祭のうちあげも面白かったよねぇ」トントントントンッ

Caress「やんぐめんがリレーのバトンをしゃぶのケツに突っ込んだ奴だろwww」 ポリポリ こんないやらしい破片を・・・ポリポリ

紗智子「そそそw しゃぶPもらしちゃってさーwww」コトコト

Caress「泣きながら鼻血もだしてたなwww」ポリポリ こぼすわらひをもっと・・・ ポリポリ

紗智子「とりあえずキャラメルコーン食べるのやめない?」

Caress「うめーけどうるせーんだよなこれ」 ポリポリ もっと叱ってくだしゃいぃぃぃ ポリポリ

紗智子「はぁ・・・」


紗智子「そろそろできるから机の上片づけて」

Caress「あいよ」



Caress 紗智子「いただきまーす」

Caress「相変わらずうめーな」モグモグ

紗智子「そう?w 食べさせてあげたこと2回目なのによく覚えてたねw」

Caress「まぁなw」モグモグ






紗智子「ねぇ?」

Caress「うん? うめーぞ?」モグモグ

紗智子「それはいいよw ありがとw」

Caress「うん?」

紗智子「あのn」
Caress「ごちそうさま」カチャ

紗智子「あ、お粗末様でした」ペコッ

Caress「お茶のみたい」

紗智子「わかったw 冷たいのがいい? あったかいの?」

Caress「冷たいのがいい」

紗智子「はいはい」






紗智子「   (もうこんな時間かぁらぁたん怒ってるだろうなぁ・・・)」

紗智子「はいどうぞ」コトッ

Caress「さんきゅ」

紗智子「かれぴーは」

Caress「うん?」

紗智子「私の事嫌い?」

Caress「別にそんなことねーけどw」

紗智子「でも今朝めんどくせーって」

Caress「いやあれは別に」

紗智子「今だってめんどくさそうな顔してる」

Caress「してねーだろw」

紗智子「してんじゃん」

Caress「してねーよw 風呂入れてくる」ノソッ

紗智子「はぐらかさないで」ギュッ

紗智子「そんなに鈍くないでしょ?」

Caress「   ・・・」

紗智子「いつもそうだよ・・・」

Caress「俺は別に・・・」

紗智子「別に、なんとなく、適当、いつもそう。  めんどくさいなんて私が1番わかってる。」

紗智子「今日だって、みんなが話してるの聞いていてもたってもいられなくなかった」

Caress「   ・・・」

紗智子「私が死ぬほどめんどくさいくなれるのは・・・かれぴーのためだけなんだよ。」

紗智子「わかってよ。」ウッ ウッ

Caress「泣くなよ」

紗智子「泣いてない。」

Caress「俺は・・・そんなにまともな人間じゃねーし、それn」
紗智子「私が見てきたかれぴーは違う」

Caress「はい?」

紗智子「かれぴーが自分をどう思ってようと私はずっと見てきたの。」

紗智子「今日だってあんたのこと考えておでこぶつけたよっ!ほらまだちょっと赤いでしょ???」バッ

Caress「落ち着けよw 大丈夫か?w」

紗智子「いいの・・・かれぴーがなんだって・・・私は  私が  したいからっ  いたいからっ」

紗智子「あなたのそばにいたいの・・・」

Caress「   ・・・」

Caress「   ・・・紗智子」

紗智子「  」ウッウッ エッエッ

Caress「俺はお前が思ってるような人間じゃねーし・・・」

Caress「それに・・・」

紗智子「いいよ・・・それでもいいの。。」

紗智子「私の勝手な、死ぬほどめんどくさい」

紗智子「ただのわがまま。」

Caress「紗智子・・・」



















もってぃ「いやぁ これねぇ 高くつくよーこれは相当かわいい子との合コンだなーw」

ラァス「いいから早く」イライラ

もってぃ「んじゃ 約束ねー  1分待っててねー」

ラァス「あんのバカっ」イライラ

もってぃ「らぁたんさぁかわいいんだからそんなイライラしちゃだめだよー」

ラァス「はぁ?」イライラ

もってぃ「こええーw ありちあがさぁよく寝言で「らぁたんごめんねっ 許してごめんっ」っていうんだけどさぁwwwww」

もってぃ「ちょっと分かったわぁwwwwwwwwwww」

ラァス「    チッ」イライラ

もってぃ「はいよっ メールで送っといたから確認してねー」

もってぃ「それじゃ合コン頼んだよーw」

ラァス「あんたの美人上司でも誘っていくわぁ」

もってぃ「ちょっとぉぉぉぉ話が違うよらぁたぁぁぁん  らぁたん? らぁたんってばぁぁぁ」

プツッ

ツーツーツー

















ピンポーン

ピンポーン

紗智子「・・・ぅぅん?」ゴシゴシ

紗智子「かれぴ、かれぴ起きて誰か来たよ」ユサユサ

Caress「・・・うん?  紗智子でて・・・」スースー

ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン

紗智子「あぁぁはいはいっ今いきますよー」

ガチャッ

ラァス「」

ガチャ

ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン


紗智子「      (考えろ私、今できる最善の策を考え生き延びる道を画策しろっ)」

ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン

Caress「っるせーな、なんだよ?」

紗智子「ダメッ絶対ダメっ 今でたら生きて明日の朝日は見れない」




紗智子「・・・静かになった」



ズドォォォォォォォォ


ガシャン

パラッ

Caress 紗智子「 まじかよ」


ラァス「こぉんばぁんわぁ 深夜のぉ家庭訪問ですぅ」







拝啓お姉ちゃん

この後私がどうなったかなんてお姉ちゃんには書く必要もなく分かると思います。

あとで聞いた話ですがお姉ちゃんの部下は無駄に優秀で死ねとてもいい人ですね。マジ死ね

あんなクソの役にも立たない部下を育て上げるなんてお姉ちゃんはマジ余計なことをしてくれたすごくいい上司なんだなぁと思いました。

久しぶりに家に帰ってお洗濯してみたらお姉ちゃんのお洋服だけ全部色落ちしてしまったので染色師さんのところに行って深緑色に染めてもらいました。

お姉ちゃんきっと気に入ってくれると思うなw

それじゃあもってぃ以外お体にお気をつけて頑張ってください  紗智子


Ps.お姉ちゃんとらぁたん以外にも私を守ってくれるような気がする人ができたかもしれないきもしなくもないです。

コメント

No title

ハレさんキャラかわりすぎやろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

No title

ハレさんがホーリーランドで自殺島状態やな~=~

No title

下的なハーレムだと思ってワクテカして読んだけど
まさかグレちゃうなんて><

No title

>>がっちゅん
ハレさんが学校だと~=~なのに夜になると祖南の不良狩りハレ代ユウになるんやで( ゚д゚ )w

>>椅子さん
結構好きなんだよね☆(ゝω・)vキャピw
ただ解説読んでるとあの作者は何者なんや・・・

>>ボス
><。
ボスはらぁたんと生徒指導室で><。。。

No title

( ゚Д゚)ウヒョー
ワタシらしくなってキタ――(゚∀゚)――!!

ハレさんにふいたわwwww

No title

森恒二さんのマンガ好きだわー
誰がマイ役になるんだろう・・・
マサキははたして誰・・・・?

No title

ルキアさんが黒いよぉwww
あとハレさん変わりすぎわろたwwwwwwwww

No title

>>らぁたん
らぁたんは5部でフル装備の国軍特殊部隊長を素手で圧倒する化け物に覚醒します

>>すぺさん
あちきです☆(ゝω・)vキャピ

>>あっちぇる
あっちぇる5部よかったね( ^ω^ )ニコニコ

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プロフィール

ありちあ

Author:ありちあ
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おそらく本来の目的と違う結果に落胆してブラウザバックをする人もいるでしょうが

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アンテナ殿堂入り
ここは歴代の猛者が眠る場所

遮那王2012年4月6日

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